協会について

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〜日本に正しい投資の考え方を根付かせる〜

一般社団法人投資診断協会の誕生と、これからの役割についてご紹介いたします。

投資診断協会より

投資は、将来資産形成を検討する上で必要性が高い手法です。
ですが、自分にあった投資が判断できず金利の低い預金に資産を預け、投資に踏み出さず資産を眠らせている状況の方々も多いのが現状です。
理由としては、日本には金融教育が体系化されておらず、金融リテラシーが向上していないことが挙げられます。
そういった現状のまま投資する事で、資産を増やすことのみに着目し投資する事によるリスク判断を冷静に判断せず、自分の【リスク許容度】以上の投資を実行してしまう。
その結果、資産を目減りさせ、後悔する投資になっている方々がたくさんいらっしゃいます。

また、投資における日本の現状として、情報過多により自分に合った投資がわからないまま「なんとなく怖い」ので・・・自分には・・・という方が多くいらっしゃいます。
リスクは、一定程度コントロールする事が可能です。
自身や家族や大切の人のため資産形成は、人生において大切な責任だと当協会は考えます。

大事な資産を投資するからこそ【資産を守るための投資】【リスクコントロール】という概念が重要になります。

投資を検討している方、投資を検討しているが踏み出すのが怖い方、投資で失敗後悔したくない方、そういった方々に投資について啓蒙をしていく人材を世の中に増やすべく、新たな資格を作りました。

それが【投資診断士】です。

【投資診断士】を通じて、投資に対しての理解を深める活動、正しい投資手法の啓発を促します。

協会概要

団体名称 一般社団法人投資診断協会
設立 2018年9月13日
代表理事 高松 伸吾
連絡先 03-6447-4104
事業内容 投資に関する知識習得のための研修・教育等
所在地 新宿区新宿3-2-1 京王新宿321ビル1F
役員 代表理事 高松 伸吾
専務理事 石澤 和樹
専務理事 幸坂 竜平
理事 菊池 曉
理事 三科 弘正
顧問弁護士 森川 紀代

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